Web予約
お電話でのご予約はこちら診療時間:平日11時~20時/土日祝10時〜19時
休診日:年中無休

インビザライン

矯正治療といえばワイヤー矯正ですが、治療中に装置が目立ち、周囲に矯正をしていることがわかってしまいます。特に女性は口元の美しさは気になることでしょう。そこで、周囲の人にバレにくい矯正装置を希望されている方におすすめなのがマウスピース矯正です。

当院で扱っているマウスピース矯正の1つであるインビザラインは、透明であることからほとんど目立たず歯列矯正を進めていくことができます。インビザラインなら治療経験と実績が豊富な女性歯科医師のいる南青山矯正歯科クリニックへご相談ください。

インビザライン矯正インビザライン矯正

インビザラインとは、米国のアラインテクノロジー社が開発・製作しているマウスピース矯正で、世界で最も普及しているマウスピース矯正です。アメリカの歯科医師の85%が導入しているといわれます。また、欧米を中心に420万人以上の患者様に使用されている実績があります(2016年12月現在)。日本全国では300万人の治療実績があり、さらに増えつつあることから、安心できる矯正治療といえます。

インビザラインのマウスピースは透明で目立たず、治療中に周囲の人にほとんど気づかれることはありません。仕事柄、人前に出ることの多い接客業や営業職、人から見られる職業などの場合、マウスピース矯正は、従来のワイヤー矯正よりもメリットがあると考えられます。また、マウスピースは自分で取り外しができるので、食事や歯磨きのときは取り外していただき、いつもと変わらず食事や歯磨きを行うことができます。

  • 周囲に矯正をしていることがバレたくない方
  • 金属アレルギーがありワイヤー矯正ができない方
  • 矯正治療中の虫歯・歯周病のリスクを減らしたい方
  • 虫歯になりやすい方
  • 営業や接客業などで人と接する機会の多い方
  • 食事中に矯正装置を外したい方

インビザラインは、歯列矯正では比較的新しい治療法ですが、従来の歯列矯正と比べると様々な特徴があります。

矯正治療中であることが周囲にバレづらい

バレづらい インビザラインバレづらい歯列矯正

インビザラインはマウスピーストレーが透明なので、歯に装着していてもほとんどつけているかどうかわかりません。ワイヤー矯正は、装置をつけていることがはっきりとわかってしまうという欠点がありました。しかし、マウスピース矯正はそのデメリットを埋めることができる治療になります。

食事に制限がない

ワイヤー矯正の場合、装置を取り外すことができないため、食事のときも当然、つけたままものを食べます。そのため食材によってはワイヤーに食材が絡み付いて取れないことがあります。

一方、マウスピース矯正のインビザラインは、食事中は外すことができるので通常通り食事を行っていただけますし、食べ物の制限もなく、好きなものを食べることができます。

洗浄ができるので衛生的

洗浄 インビザライン衛生も安心の矯正装置

インビザラインはマウスピースを自分で取り外しができるので、歯磨きも思う存分行うことができます。さらにマウスピース自体も丸ごと洗うことができるため、毎日衛生的に保つことができます。

洗浄方法は、専用のブラシでこすったり、水の中に専用の洗浄タブレットを入れたものに10分間浸したりする方法がございます。

痛みや口内炎のリスクを軽減

痛み インビザラインリスクを軽減

ワイヤー矯正は口の中の粘膜を傷つけたり、口内炎ができたりする可能性があります。マウスピース矯正では、プラスチック製のマウスピーストレーを使用するため、そういった口の中を傷つけるといったリスクが軽減されます。

治療計画と3Dシミュレーションで正確な治療

3Dシミュレーション インビザライン3Dシミュレーション

インビザラインでは「クリンチェック」と呼ばれる3Dシミュレーションソフトを使用します。これはコンピューターの画面上で、治療開始から完了までの歯の変化を、3Dの画像と動画で確認できるものです。これに基づき治療計画を立て、米国のアラインテクノロジー社に送ると製作されたマウスピースが送られてきます。

クリンチェックにより矯正の治療計画を立てることから、正確で理想的なマウスピース矯正治療を受けることができます。また、患者様にとってはシミュレーションをご確認いただき仕上がりをイメージすることができるため、治療に対するモチベーションも上がります。

一度にすべてのマウスピースを製作

マウスピースを製作 インビザライン全てのマウスピースを製作

インビザラインの一番の特徴は、矯正のスタート時にすべてのマウスピースを作ってしまうところにあります。他のマウスピース矯正では、毎月歯型を採ってマウスピーストレーを製作する場合もあるため、歯型採りのたびに通院することになります。

一方、インビザラインは、先にすべての歯型を採ってしまうため、通院回数と歯型採りがより少なくてすみます。治療開始後は1~3か月に一度通院いただき、歯の動きの確認や適合チェック、歯磨きの指導などを行います。目安として1~2年で治療が完了します。

治療期間がわかる

期間 インビザライン矯正治療の終了がわかる

インビザラインは1日20時間以上装着します。それが何日要するかは個人個人によってまったく異なりますが、インビザラインではその装着期間を3Dシミュレーションのクリンチェックでしっかりと計画を立てることから、いつ矯正が終わるのかを事前に知ることができます。

痛みが少ない

マウスピース矯正は、マウスピースを装着したときに、力が加わることで痛みを感じることがございます。装着しはじめた当初は、どうしても違和感やきつさを感じることもございますので、その感覚が痛みに感じる方もおられます。

さらに、インビザラインではアタッチメントと呼ばれる歯の表面につけるプラスチック製の装置をつけて、マウスピース矯正を行っていくこともございます。その場合、このアタッチメントが窮屈に感じて痛みが強くなることがございます。

また従来からある歯列矯正のワイヤー矯正は一般的に痛みが大きいといわれています。一方、インビザラインは0.2mmほどの細かい範囲で歯を移動させます。また、2週間程度でマウスピースを取り替えるため、痛みが分散され、歯の圧力による痛みが軽減されます。

いずれにしても、痛みははじめのうちだけで消失することが多いです。当院は痛みをできるだけ抑える治療を行っておりますので、万が一、痛みが続く場合には、お気軽にご相談ください。

金属アレルギーの心配がない

金属アレルギー インビザライン金属アレルギーの心配

インビザラインのマウスピーストレーはプラスチックでできていますので、金属アレルギーの心配はございません。一方、ワイヤー矯正は、金属のワイヤーを用いることから、金属アレルギーの方は使用することができません。ワイヤー矯正ができなかった方もインビザラインなら歯列矯正が受けられる可能性があります。

インビザラインは、ワイヤー矯正やセラミック矯正、その他の矯正と比べてどのようなメリットとデメリットがあるのかご紹介します。

インビザラインのメリット

インビザラインは、ワイヤー矯正と比べて装置が目立ちにくいことから、長くなりがちな歯列矯正の負担を軽減することが可能です。

透明のアライナーと呼ばれるマウスピースは、歯に装着していてもほとんど他人に気づかれることはありません。人に見られる職業の方はもちろん、普段から審美性を追求したい方に向いています。

また、自分で取り外しができるのもインビザラインのようなマウスピース矯正のメリットです。食事や歯磨きのときにだけ取り外していただきます。ブラッシングも通常どおりにできるので、食べるものを選ばず、さらにブラッシングを普通にできることから、虫歯や歯周病のリスクを低減できます。

さらにアライナーも洗浄できるので、常に歯の清潔を保つことができます。そして、アライナーはプラスチックなので、金属アレルギーも起こりません。

ワイヤー矯正は装置で圧力をかけて歯を動かしていきますが、マウスピース矯正では、一つのマウスピースで少しずつ、段階を踏んで歯を動かしていきますので、痛みを極力感じずに済みます。

セラミック矯正と比べると、健康な歯を削ることがないは大きなメリットといえます。

インビザラインのデメリット

インビザラインは、ワイヤー矯正と比べて、装置を取り外すことができることから、一日17~20時間以上の決まった装着時間をしっかりと守る必要があります。自由に取り外せることは自己管理が必要になるということです。

また、ワイヤー矯正と比べて顎のズレなどがあると適応できないことがあります。前歯の一部だけを矯正したいという場合は、ワイヤー矯正かセラミック矯正のほうが適している場合があります。

インビザラインは、手軽にマウスピースを装着、脱着することができる自由度の高さがポイントになりますが、自己コントロールして意識的に装着時間を守り、ブラッシングも丁寧に行うことで、初めて効果を出すことができるでしょう。

矯正治療中の食事

インビザラインのようなマウスピース矯正は、矯正治療中の食事が自由に行えます。マウスピース矯正は装置を外すことができることから、インビザラインも同様に、食事のときに装置を取り外すことが可能です。つまり、食べるものを選ばずに生活することができます。

ワイヤー矯正の場合、装置を取り外せないため、繊維質の食材などは装置に挟まってしまうことがあります。インビザラインであればそのような問題は起きません。

虫歯・歯周病があると行えない

虫歯・歯周病があると、矯正治療は基本的に行うことができません。もし矯正治療中に虫歯や歯周病になった場合には、ワイヤー矯正でもマウスピース矯正でも変わらず、治療を一旦中断して虫歯や歯周病の治療を行います。

また、虫歯の治療後には歯を削って詰め物をすることが多いですが、その場合、詰め物によって歯の形も変わってしまうため、既に作成してあるマウスピースが使えなくなってしまうことがございます。その場合は治療のやり直しということになります。ただインビザライン・ライトの場合には治療計画の修正に限りがございますので、やり直しができないことがあります。

しゃべりにくい

マウスピース矯正は、インビザラインに限らず、しゃべりにくさが出ることがあります。しかし、だんだん慣れてきてしゃべる方法がご自身で分かってくるものです。ただし、どうしてもしゃべりにくいと困る、重要な面接や発表などの際には外していただくこともできます。

抜歯をすることも

マウスピース矯正はワイヤー矯正と比べて、「抜歯をしない矯正」というイメージがありますが、実は必要な場合にはインビザラインでも抜歯をする場合がございます。

しかし当院では、できるだけ歯を抜かない方針で矯正治療を行っておりますので、抜歯はまれなケースになります。いずれにしても患者様一人ひとりの歯の状態によって大きく変わってきます。無料カウンセリングで、女性歯科医師が丁寧にご説明いたしますので、安心して治療をお受けいただけます。

決められた装着時間を守る

インビザラインは、決められた装着時間を守ることが欠かせません。1日20時間以上という決められた時間がありますので、それを守っていただくことで治療が計画通りに進みます。

もし自己管理がうまくできず、装着時間が少なくなってしまうと、治療期間が延びてしまい、ご負担が増えてしまいますので、ご留意いただく必要がございます。

メニュー名 本数・回数・内容 価格(税別)
インビザライン 軽度の歯列不正:i7(アイセブン) / エクスプレス / 片顎 300,000円
比較的軽度の歯列不正:Lite(ライト) / 片顎 450,000円
中等度(標準的)の歯列不正:Full(フル) / コンプリヘンシブ / 上下顎 850,000円
重度(抜歯ケース):Plus(プラス) / コンプリヘンシブ / 上下顎 950,000円
インビザライン・Teen(ティーン) Ⅰ期治療:ファースト / 上下顎 750,000円
Ⅱ期治療:コンプリヘンシブフェーズ2 / 上下顎 750,000円
インビザラインGo (ゴー) 片顎 300,000円
上下顎 375,000円
検査代 50,000円
リテーナー 40,000円
毎回の診察料 5,000円
インビザラインの矯正期間中に注意すべきことはありますか?

インビザラインの治療中に最も気をつけたいのは、計画通りに歯を動かしていくために、一日決められた17時間~20時間は、きちんとマウスピースを装着していただくことを意識していただくことです。
その他は、食事が終わったらマウスピースを外したまま。歯を隅々まで丁寧にブラッシングしていただくことが肝心です。生活はいつも通りできますが、インビザライン矯正を行っている間は、常に虫歯・歯周病を防いでいただくことが大切です。

インビザライン矯正中は滑舌が悪くなりませんか?

インビザラインは、装着した当初は滑舌が悪くなることがあります。しかし、数日も経てばだんだん慣れてきて発音も問題なくなってきます。
インビザラインは、アナウンサーなどのしゃべる事を主とするご職業の方にも受けていただいております。ですから、そこまでご心配される必要はございません。

マウスピースを装着するだけで美しい歯並びになるのですか?

インビザラインで使用するマウスピースのトレー部分は、その境目が歯茎と一致しており、厚さ0.5mmの薄さです。そのマウスピースを使い0.1~0.25mm単位で歯を動かしていきます。
マウスピースは2週間ごとに、ご自身で付け替えていただきますが、1マウスピースごとに少しずつ歯を確実に動かしていきます。
ですから、なかなか実感としては動いているように思えないかもしれませんが、着実に歯は動いていきます。

インビザライン矯正で失敗することはあるのですか?

インビザライン矯正を行っている最中に装着時間が短かったり、その他の理由があったりすると、思うように歯が動いていかない場合があります。そうならないように、当院では、あらかじめしっかりとインビザラインのマウスピースを装着していただくほか、さまざまなアドバイスをさせていただいております。
また途中で計画通りになかなか進んでいかないということが分かれば、治療の再計画を立てるなど、担当医との早めの相談と対処が必要になります。

インビザラインとワイヤー矯正では矯正期間が短くなるのはどちらですか?

インビザライン矯正のようなマウスピース矯正は、一般的には、ワイヤー矯正よりも短い期間で行えるといわれていますが、実際は必ずしも治療期間が短いとは限りません。まず、矯正治療には個人差があることをご理解いただくと良いでしょう。
また部分矯正のインビザラインライトや、通常のインビザラインフルといった種類によっても治療期間は大きく異なってまいります。
まずは女性歯科医師が無料カウンセリングで歯の状態を確認し、さらに精密検査と治療計画によって詳しい治療期間をコンピューターによるシミュレーションで出すことができます。もし治療期間などに問題がある場合には、時間をかけてご検討いただくことも可能ですので、一度お気軽にご相談ください。

インビザライン矯正は保険診療で受けられますか?

インビザラインは、保険が適用されない治療です。また当院では保険診療を行っておりません。
費用の面でご不安がある場合には、予算に合わせた治療方法や、割引のあるお得なモニター制度を利用していただくという方法もございます。治療だけでなく費用のご不安についてもお気軽にご相談ください。

マウスピースを失くしてしまったらどうしたらよいでしょうか?

もし失くされてしまった場合、再度同じマウスピースを発注し製作することが可能です。マウスピースは食事や歯磨きのとき以外は常に装着することが大切です。そうしていればなくされることは少ないでしょう。
もしマウスピースの扱い方でご不安があるようでしたら、事前に女性歯科医師にお気軽にご相談ください。当院の女性歯科医師は自分自身でマウスピース矯正を受けたことのある女性歯科医師も揃っており、その経験からも対処法などをお話することが可能です。

八重歯だけをインビザラインで治せますか?

インビザラインの中には部分矯正ができるものもございます。そのため、一部の歯並びだけ治したいといった場合にも適用できることがございます。しかし、ご自身の歯の状態によって大きく異なってきますので、一度無料カウンセリングにお越しください。女性歯科医師が診断いたします。

マウスピースを装着したまま食事をしても大丈夫ですか?

インビザラインに限らず、マウスピース矯正のトレーは必ず食事のときは外していただききます。一番の理由としては、マウスピースが着色したり、汚れてしまったりするためです。また、マウスピースと歯の間に食べ物が入り込んでしまい、それを放置すると虫歯のリスクが高まってしまいます。
飲み物を飲むときは、水であれば問題ございませんが、その他の飲料についてはマウスピースを同様の理由で外していただく必要がございます。

ワイヤー矯正とマウスピース矯正は効果に差がありますか?

結論から申しますと、効果が異なることもありますし、似たような効果になることもございます。
ワイヤー矯正とマウスピース矯正はその矯正の過程が大きく異なります。ワイヤー矯正は歯の表面にブラケットという四角い装置にワイヤーをつけて歯列全体を動かしていくことが可能な矯正治療です。このことから適応症例が広いといえます。
一方、インビザラインは一歩一歩、順を追ってマウスピースを付け替えながら少しずつ歯を動かしていくため、痛みを抑えて無駄なく歯の移動が可能ですが、歯にかけられる負担もワイヤー矯正よりも少なく、適応症例はワイヤ矯正と比べると狭いです。

インビザラインは何歳からできますか?

インビザラインは、かつて永久歯へと生え変わる時期の方は治療を受けることができませんでした。しかし近年インビザラインティーンと呼ばれる種類が登場し、11歳から16歳までの方の治療を行えるようになりました。
まだ永久歯が生え変わっていない部分あっても、対応できるようなマウスピースを作ることも可能です。すべての方が適応できるとは限りませんが、若い方でインビザラインをご希望の場合、保護者の方とともに気軽に無料カウンセリングにお越しいただければと思います。

インビザラインはどこの歯医者で受けても同じですか?

インビザラインは、治療計画を立てた後、製造元のアラインテクノロジー社にマウスピースを発注して製作してもらいます。このことから、どこで治療を受けても同じなのではないかと考えられる方も多くいらっしゃいます。しかし実際のところ、その治療計画を作成するのは歯科医の技術や経験が多分に必要になります。またアラインテクノロジー社は認定ドクター制度を設けており、当院にも2名のインビザライン認定ドクターが在籍しております。
そして、当院ではインビザラインの矯正治療と併用して、他の審美歯科治療をご提案したり、インビザラインが不適応の場合でも他の歯科矯正のご提案が可能です。つまり、歯科医師の得意分野による偏った治療提案ではなく、患者様にとって最適な治療の提案をさせていただいております。このことから歯科医院や歯科医師によってインビザラインの治療は同じではないということは確かです。
もちろん多くの歯科医師は、最善を尽くして患者様の美しい歯並びの仕上がりを作ることを目指しています。しかし、お選びいただくときに重要なのは、当院のようにインビザライン認定ドクターが在籍しているのはもちろん、症例数が多いこと、女性歯科医師が治療するといったことなどの安心感や治療の受けやすさ、治療の提案の偏りがないかなどを考慮する必要があります。
治療中も何か不安なことがあった場合、相談しやすい歯科医院や歯科医師を選んでおくのをおすすめします。

治療名 インビザライン
治療説明 インビザラインは、米国アライン・テクノロジー社が提供しているマウスピース矯正の1つです。透明の薄い取り外し可能なマウスピース型の矯正装置を用いて、歯列を整えていく治療です。
適応症例 永久歯列による叢生、空隙歯列、上顎前突、下顎前突、開咬
治療費 150,000円〜950,000円(税別)
治療期間 3か月〜3年
通院回数 2回〜24回
ダウンタイム なし
カウンセリング当日の治療 カウンセリングまで
入院の必要性 なし
術後の制限事項 保定期間あり
治療が受けられないケース 重度の歯周病の場合
顎関節症の場合
乳歯が抜けたり歯が萌出時期の場合

インビザラインの関連ページはこちら